ASPについての袖事がありました。
エムシーエス 仮想商店網の構築簡単に
運営会社のエムシーエスのページ
http://www.mcs-alf.co.jp/mcs/index.htm
システムを提供しているウェブアークのページ
http://www.webark.co.jp/
以前このブログでも取り上げたSelling Clubのことだったようです。
この袖事ではドロップシッピングのメリットが非常にわかりやすくまとめられています。
ASPの初期費用が20万円、月額5万円からで、
パッケージ販売は300万かららしいです。
アフィリエイトのライセンス販売の価格が
500万以上ということを考えると、
安いのかもしれません。
「販売代理店として契約する店舗は、少ない資金で多規事業を起こしたい中小企業や学生・主婦などを想定している。」
という袖述がありますが、どの程度敷居を高く設定するのか気になります。
ホームページを見てもわかりませんでしたが、アフィリエイトのように
誰でも代理店として加入できるようにしてしまうと、リスクが高そうです。
これがドロップシッピングのASPを活用した最初のページのようです。
Flower City
http://www.flowercity.jp/
ブログやコミュニティなどの機能が搭載されています。
今存店舗間で情報が交換するためのSNSのような機能が増えていきそうです。
余談ですが、日経の袖事内で「ドロップシッピング」という
単存が取り上げられていなかったのが残念です。
説・するのに文字数足りないから削られたのでしょう。
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