CafePress、Sequoiaからさらに$8.3M調達

Tシャツやマグカップに自分のデザインをつけて売ることができる仕組みを提供しているcafepress が、有名なベンチャーキャピタルのセコイアから資金調達したそうです。

CafePress、Sequoiaからさらに$8.3M調達

同業のzazzleも大規模なファイナンスを行っていて、大規模に投資しているようなので、オリジナルグッズを作成して販売できるというドロップシッピングの市場規模はかなり伸びていそうです。

TechCrunch 2007年最優秀ビジネスモデル賞はドロップシッピング

ひさびさの投稿です。

2007 Crunchies―全受賞者発表

TechCrunch、Read/Write Web、VentureBeat、GigaOmで共催しているCrunchiesという賞で、ドロップシッピングのzazzleが最優秀ビジネス・モデル賞を受賞していました。

日本では本の影響もあってCafepressのほうが知られている感じがありますが、アメリカだとそうじゃないみたいですね。
タグ:zazzle

ドロップシッピング意識調査2007

日本ドロップシッピング協会がドロップシッピングに関する調査結果を発表しました。

ドロップシッピング意識調査2007

回答者の属性がドロップシッピングを実際にやっている年齢層よりも上のような気がしますが、参考になる資料だと思います。

ドロップシッピングランキングサイト バイヤーズショップオープン

全てのネットショップのためのドロップシッピングランキングサイト バイヤーズショップ

ドロップシッパーのためのランキングサイトがオープンしたようです。普通のホームページランキングやブログランキングとほぼ同じ形のようです。

ドロップシッパーはトラフィックが増やせず、そのために売上があがらず、そのままやめてしまう人が多いようなので、トラフィックを増やす手段として使えそうです。リンクがもらえるので、このサイトが成長してくればSEOの効果も出てきます。

明日3月4日朝7時半からTVでドロップシッピングが紹介されるそうです。

ドロップシッピングジャパンのメルマガで知ったのですが
明日3月4日、日曜日の朝7時半からのTBS「がっちりマンデー」で
ドロップシッピングジャパンが取り上げられるそうです。

TVで取り上げられてドロップシッピングの認知度が上がりそうです。

早起きして見てみようと思います。

ドロップシッピングで月間200万売り上げている人

MarkeZine:第1回 ドロップシッピングに「カリスマ」登場! 3ヶ月で月商200万円の秘訣とは?
http://markezine.jp/a/article/aid/781.aspx

たぶんDSPを使ったドロップシッパーの中で一番稼いでいる井野さんのインタビューです。私もこないだもしも大学の後の懇親会でお会いしていろいろと教えてもらいました。サイト制作を外部に委託したり、広告費を使ったりして成功した話を伺い、投資をすることの必要を感じたのを覚えています。


この記事は広告をうつことだけでなく、サイトのコンセプトの絞りこみや、コンバージョンに結びつけるためのサイトの作り方などが書かれていて、いろいろと参考になります。キャッチコピーの書き方などは理論ではなんとなくわかっているつもりになっていても、忙しさを理由に実践できていないので、今後しっかりと他の人のサイトを参考にしながら書いてみようかと思います。

特定商取引法の問題について

http://www.moshimo.com/pages/keizai_comment.html

以前経済産業省がドロップシッピングについて調べている
というような報道がありましたが特に問題はなかったようです。

誰も責任取らなかったり、責任の所在がわかりづらいのは
問題だと思いますが、DSPがリスクを取って責任を
追っているわけなので、説明さえしっかりできていれば
問題ないですよね。

経済産業省がドロップシッピングを調査

11月12日のNHKの放送で、ドロップシッピングが取り上げられていたようです。

ドロップシッパーが匿名で販売を行うのは特定商取引法に違反しているのではないかということで、経済産業省が調査をしているとのことです。

もしもドロップシッピングでは既にこの報道に関するコメントが出されています。

経済産業省はDSPがドロップシッパーの代わりに販売主体になることを認めないということなのでしょう。

DSP側はそれぞれが自社でリスクを負って販売主体になっているのですから、
私は特に問題はないと思います。
ドロップシッパーの代わりに、誇大広告や商品発送の遅れなどの責任を全てDSPが負っているとすれば、消費者に不都合を与えているわけではないので。

ただ、消費者がどこで買い物してるのかがわからなくなって
混乱してしまうのは問題なので、改善の余地も多々あります。


なぜかNHKのホームページがエラーで表示されないので、
代わりに参考にさせていただいたページへのリンクを貼っておきます。

2ch:ブログなどを用いた新手のネット販売、匿名販売など違法行為も…国が調査へ

Web担当者フォーラム:ドロップシッピングに早くも暗雲?

A8ドロップス

Venture Now:ファンコミュ、ドロップシッピングサービス「A8ドロップス」を提供開始

A8ドロップスがオープンしました。
中身はリアルコミュニケーションズのシステムです。ほとんど違いがなくて、ロゴが変わっただけのような気がします。ログインするとリアルコミュニケーションズのドメインになってます。

今後どうなっていくかに期待です。

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「shirtcity」海外への販売が可能に

「shirtcity」事業のドロップシッピングプログラム「パートナーシップサービス-myshirtcity 」の販売可能国を、欧米含め全24カ国へ強化。

『有限会社IDCOMジャパン(所在地:宮城県仙台市 代表者:Thomas Osburg)は、2006年9月5日より、オンラインT-シャツ事業「shirtcity」におけるドロップシッピングプログラム「パートナーシップサービス−myshirtcity」の販売可能国を、欧米を含めた全24カ国へと対応・強化し、それに伴い、「オンラインショップ使用言語の自動翻訳」や「4つの通貨に対応」したサービスの提供を開始いたします。(「shirtcity」:http://www.shirtcity.co.jp)』


海外24カ国で販売できるようになったようです。世界中で自分が作ったものが売れるようになれば面白いですね。


はやくオリジナル商品以外でも海外のドロップシッピングができるようになってほしいです。そのうち日本のものを海外で、海外のものを日本で販売できるようになりそうです。


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Seesaaがドロップシッピングに参入

このブログでも使わせてもらっているSeesaaがドロップシッピングを始めるとのことです。

ITmedia:Seesaaがドロップシッピングに参入

『シーサーは8月23日、ドロップシッピングサービス「Seesaaドロップシッピング」(Seesaa DS)を今秋に始めると発表した。ブログを活用した販売スペースや各種管理機能、決済機能付きカートなどをワンストップで提供する。
(中略)
同社は、売り場として、SeesaaのブログスペースやECサイトを利用してもらうほか、EC向け商品の卸売りサイト「リアルマーケット」を運営するリアルコミュニケーションズと提携し、リアルマーケットの商品を売り手に提供する。』

ということでリアルマーケットの商品を扱うようです。

ドロップシッピングのサービスプロバイダはブログとの提携合戦になりそうです。サイバーエージェントの子会社のストアファクトリーもドロップシッピングを使って作るショップをブログパーツとしてユーザーに提供して、アメブロをはじめとしていろんなブログのユーザーに使ってもらおうとするでしょう。


ブログのプラグインとして複数のドロップシッピングサービスプロバイダ(DSP)のシステムを繋ぎこむことは難しそうなので、基本的に1つのブログベンダーは1つだけDSPのシステムを選んで使うということになりそうです。

ブログベンダーといかに早く提携するかが重要ですね。早いもの勝ちです。

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メイクショップ(MakeShop)がドロップシッピング

CNET:メイクショップがドンキコムと業務提携--「ドロップシッピングプラン」提供開始

『ネットショップ構築運営ASPサービス「MakeShop(メイクショップ)」を運営する、GMOインターネットグループのメイクショップは8月21日、EC事業総合サービス「ecosec(エコセック)」を運営するドンキコムと業務提携し、MakeShopにおいて、在庫や倉庫を持たずに商品販売ができるトータルASPサービスプラン「ドロップシッピングプラン」を開始した。
(中略)
ドロップシッピングプランのショップ機能については、申し込み時に、通常のMakeShopの3プラン(フリー、ビジネス、プレミアム)と同じ機能を選択できる。利用料金は、ecosec加盟料金が年間3万6000円、月額サービス利用料1万9800円となっている。なお、MakeShop利用料金およびecosec手数料、宅配料金などが別途必要になる。』

ショッピングカートがDSPと提携してドロップシッピングを始めるようです。料金を計算してみると1年で30万円ほどかかるので、手軽に始められる感じではないです。本気でやりたい人向きですね。


MakeShop(メイクショップ)

MakeShop(メイクショップ)


他のカート会社もドロップシッピング始めそうですね。
こちらの記事に上がっている4つのカートの動きが気になります。
MakeShopはドンキコムと業務提携しつつ、電脳卸とも業務提携しています。
管理画面で複数のDSPの商品が選べるようになってるんでしょうか。


CNET:ウェブシャーク、「電脳卸 drop shipping 」でショッピングカート提供ASP企業4社と提携

電脳卸と提携しているカート

おちゃのこネット
おちゃのこネット登録

OneStyle MY Shop




Color Me Shop!pro

Color Me Shop!pro

Color Me Shop!pro

メイクショップ

メイクショップ(MakeShop)

メイクショップ(MakeShop)


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ワールドビジネスサテライトでドロップシッピングの特集やってました

さきほどワールドビジネスサテライト(http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/)でドロップシッピングの特集やってましたね。

「もしも」と「リアルコミュニケーションズ」が取り上げられてました。

これでドロップシッピングの認知度がさらに高まったかと思うとうれしいです。

※8月18日12時17分追記
やはりテレビの効果はすごいですね。17日11時後半から一気にこのブログにもアクセスがきました。ドロップシッピングを初めて知る人用のコンテンツをできるだけ充実させようと思います。

So-netもドロップシッピング

CNET:ブログで誰でも商売できるサービス「Blog Cart」

サイバーエージェントの子会社ストアファクトリーに続いてSo-netもブログにカートを設置できるサービスを始めるようです。


『インターネットサービスプロバイダ「So-net」を運営するソニーコミュニケーションネットワーク(SCN)は、ブログやウェブサイトにHTMLタグを貼ればショッピングカートを設置できるサービス「Blog Cart(仮称)」を2006年10月に提供開始する。

 Blog Cartはブログやソーシャルネットワーキングサービス(SNS)上の日記、自分のウェブサイトなどにタグを貼るだけでショッピングカートを設置できるサービスだ。ユーザーは自分が販売したい商品の画像をBlog Cartにアップロードし、生成されたHTMLタグを貼り付けることでショッピングカートを設置できる。』

ということで各社同じようなサービスをリリースしていくみたいですね。
値段が自分で決められるのか、発送は誰がやるのかとかいう点がよくわからないのでドロップシッピングとは明言できませんが、『ハンドクラフト系のイベント団体などを中心に、広くアライアンスを組んでいく』という表記があったので、ドロップシッピングと似たようなものになりそうです。

いかに早く複数のブログベンダーを囲い込むかが勝負になってきそうです。
HTMLタグが貼れるのであれば提携していないブログでも使えることは使えるのですが、やはりブログの1機能として使えるようになっていたほうが広まると思うので。


『個人がECで商品を販売する際、ECモールを利用すれば、手順が複雑であったり、サービス利用料として高いコストを覚悟したりする必要がある。かといってオークションを利用した場合、決められたフォーマットの中でしか商品を販売できないない。しかし、Blog Cartを利用すれば、ブログ上で商品を販売できるため、サービス構築のコストも低く、購入者ともブログ上でコミュニケーションを取ることができるという。また、RSSによる新商品のアナウンスも可能になるほか、検索エンジンからのユーザー流入も見込める。 』

ブログでドロップシッピングをすることの利点をあらわしています。特に検索エンジンから消費者を引っ張ってこられるという点が大きいです。

CMSでECサイトを1から作る場合だと、今からSEO対策していかないといけませんが、既にある程度コンテンツがあって、読者がいるブログなら最初から準備することなく売り始められます。


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「徹底解決DS(ドロップシッピング)会議!」でお話させていただきました

8月5,6日に劇団ブサイコロジカル株式会社もしも共催の徹底解決DS(ドロップシッピング)会議!で「ドロップシッピングの現状と今後」というテーマで講演させて頂きました。

お越しいただきました皆様ありがとうございました。
私のプレゼンが少しでも参考になったなら幸いです。

皆さんかなり詳しく調べているようで突っ込んだ質問を多く受けたのが印象的でした。


申し訳ないことにこちらの都合で資料を印刷して持っていくことが出来なかったので、近日中にプレゼンの内容と、プレゼンに対していただいた質問をまとめてアップしますので少々お待ち下さい。


ASP各社がサービスを開始して、2ヶ月後(10月くらい)に
また同じようなイベントを開催しようと思います。
実際にドロップシッピングをやってみた人同士で集まって
体験談を話したりして情報共有しようと思います。

さっそく一緒にイベントを開催してくれる方を募集です。
是非ご連絡下さい。


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次世代ECサービス"ドロップシッピング"イベント開催【8月5、6日】

8月5,6日に六本木にてドロップシッピング関連イベントがあります。
私もゲストスピーカーとして参加予定です。ドロップシッピングの今後の動向について語り合いましょう。

日本のドロップシッピングサービスの比較分析などをはじめとしたドロップシッピングの情報をまとめて印刷して持って行きますので興味ある方は是非参加してみてください。

「ドロップシッピングって何?」という方も1から説明しますので是非参加してください。


以下告知文です。

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次世代ECサービス"ドロップシッピング"イベント開催
http://ds.blogical.jp/

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劇団ブサイコロジカル(座長:竹内宏之)は、次世代ECサービス“ドロッ
プシッピング”のメリットとその利用法を紹介する無料のカンファレンス・
イベント「ドロップシッピング会議 〜アフィリエイトの次はコレ〜」を
8月5、6日に開催します。

「ドロップシッピング会議〜アフィリエイトの次はコレ〜」は、“アフィリ
エイト”よりも利益率が高いとされ、すでにアメリカでは大ブレイクしている
“ドロップ・シッピング”のノウハウを学び、実践するカンファレンス・イベ
ントです。

イベント参加フォームは特設ページの下にあります
http://ds.blogical.jp/

▼プログラム

○ドロップ・シッピングとは?
古川健介(図でわかるドロップシッピング:http://dropshipping.cc/)

毛塚智彦(ドロップシッピングあれこれ:http://drop-ship.seesaa.net/)
○アフィリエイトとココが違う!
○「成功例と失敗例から学ぶドロップ・シッピング」


▼開催概要

○名称:ドロップシッピング会議〜アフィリエイトの次はコレ〜
○日時:8月5日13:00〜16:00 
         17:00〜20:00
     8月6日13:00〜16:00
         17:00〜20:00
○会場:六本木けや木坂テラス5階セミナールーム 東京都港区六本木6-15-1

○申込方法:http://ds.blogical.jp/
応募フォームからのお申し込みを確認しましたら、早急にメールにてご連絡差し上げます。


【劇団ブサイコロジカル】http://blogical.jp/

2004年11月、「素人だけど演劇とかやりたい」というコンセプトのもと、スタ
ッフ/キャストともにインターネットを通じて集まった、完全な素人劇団。サ
イトを中心としたプロモーションを行ない、初公演に向けて悪戦苦闘する様子
をドキュメンタリーとして発信しました。迎えた2005年11月の初公演「極楽島
コレクション」では、3日間5公演を通して毎回満席の計600人の集客を達成。
今回の公演では公演費を捻出するためにドロップ・シッピングに挑戦しています。

「SellingClub」を用いたASPサービス開始

ドロップシッピング機能搭載のECモールソリューション「SellingClub」を用いたASPサービス開始

8月初旬にサービスインするらしいです。
次々とドロップシッピングASPが増えてますね。

引用開始

■SellingClubドロップシッピングの特徴
1) CMS(コンテンツマネジメントシステム)搭載
デザインテンプレートに沿って、項目を設定して行くだけでブログを作るような感覚で本格的なネットショップを開設する事が出来ます。
サイトの更新や商品の陳列、コミュニティの管理などを管理画面上から簡単に運営することが可能です。

2) ネットショップに必要な機能が満載
加盟店独自のポイント機能、インターネットクーポン機能、売上管理、人気商品の分析、会員管理機能、クレームやお問い合わせ対応機能など、ネットショップを運営する際に便利な機能が豊富に揃っています。

引用終

CMSで簡単にサイトが作れるようです。
私も早速登録してみました。登録するときに身分証明書のコピーが必要とのことで、免許証のコピーをFAXで送りました。手間がかかりますが、アフィリエイトよりもしっかりと身元を確認する必要がありますから仕方がないのでしょう。

どこのASPもアフィリエイトよりも障壁は高くなるんでしょうね。
このサービスのように無料なら始めやすくて助かりますが、有料にするところも増えてきそうです。有料にして、なんとなくやってみようという人を排除するという選択肢もシステム運営側としてはありですね。

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アイシェアが9月にドロップシッピング開始

japan.internet.com:アイシェア、ドロップシッピング事業を9月より開始

引用開始

株式会社アイシェアは5日、ドロップシッピング事業を9月より開始すると発表した。
(中略)
アイシェアではデジタルコンテンツ、または簡易的な商品などのメーカーに対してもドロップシッピングの導入を促進する ASP サービスを提供する予定。

引用終

デジタルコンテンツをドロップシッピングで
販売できるようになるんですね。


自分が作った動画や音楽を気軽に販売できるように
なるといいですね。ブログなどで冒頭だけ見せて
続きを見たい人が買うようにするとか。


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ドロップシッピングのアンケート

Japan.internet.com:ドロップシッピング、今後の普及に期待か

ドロップシッピングの認知度の調査を行っています。

引用開始

インターネットコムと goo リサーチが行ったドロップシッピングに関する調査によると、現在のところ利用者はかなり少ないものの、今後の普及には期待が寄せられた。

調査対象は、20代から50代の男女1,019人。男女比は男性40.53%、女性59.47%、年齢別は、20代23.45%、30代43.87%、40代25.12%、50代7.56%。

全体に対してドロップシッピングを知っているか聞いたところ、「知っている」と回答したのはわずかに1.37%(14人)、「聞いたことがある程度」も10.79%(110人)にとどまった。「聞いたことがない」が圧倒的多数の87.83%(895人)となった。

「知っている」と回答した14人のうち、9人が個人の Blog あるいは Web ページ運営者だったが、実際にドロップシッピングを利用しているのは3人だった。

利用していない人に今後の利用意向を尋ねたところ、「利用してみたい」との回答は25.42%で約4人に1人。サービス自体がまだ普及していないため、やはり多かったのは「どちらともいえない」という声だ(46.19%)。

しかし、最近は大手の参入も相次いでおり、今後が楽しみなサービスの一つである。ちなみに全体の約半数(48.28%)が「普及すると思う」と予想している。

引用終


1.4%も認知されてるんですね。もっと少ないのかと思っていました。
新聞・雑誌などに掲載されて認知度が高まっているんでしょうね。


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